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またしてもコンビニ駐車場で始まる、アラフォーには眩しすぎる青春の裏側
ろくもんせんアスタリスク)の『万引きJK』シリーズ第3弾。コミティア157で頒布されたオリジナル同人誌の電子版ですね。前作まででクズ弁護士・綺堂に体を開発されきっていた小夜子ちゃんが、今度はコンビニ店長という「王道のキモ中年」に目をつけられちゃうお話です。
バックヤードで待つのは「身体検査」という名の制裁
万引きを見逃してもらう代わりに弁護士とずぶずぶの関係を続けていた小夜子(B98のむっちりボディ、気弱だけどエロ耐性は異常)。逢瀬の場所はいつもコンビニ駐車場。待ちきれなくて店のトイレで一人で火照りを鎮めていたら、それを店長に「監視」されてた、という冒頭からして最高に卑怯でエロい展開。バックヤードに呼び出され「店内での迷惑行為」を詰問される小夜子。かつて手を出せなかった店長の、歪んだ執念と性欲がついに爆発します。
竿役・店長の「安定感」よ…これが王道だ
レビューにもあった通り、この店長が実にいい味出してます。キモくて、中年太りで、禿げ頭進行中。まさに「ザ・竿役」という安心感のあるビジュアル。綺堂みたいなイケメンクズもいいけど、こういう「どう見てもキモいおっさん」に一方的に貪られる方が、ヒロインの堕ちっぷりが際立って背徳感がすごいんですよね。こっちのほうが「現実味」あって、アラフォーの俺ら世代としては「あー、こういうおっさんいるわ…」と妙な親近感すら湧いてくるから不思議です(自分で書いてて悲しくなってきた)。
制服着衣のまま、むっちりボディが弄ばれる至高のエロス
なんといっても作画の破壊力が半端ない。デカいおっぱい、張りのあるデカ尻、キュッと締まったくびれ。この「若さ溢れるドスケベボディ」が、制服を着たまま(ここ重要!脱がさないのがプロの仕事)店長にむさぼられる様子。肉の柔らかさ、弾力、膣内の熱さ、そして匂いまで伝わってきそうな生々しさ。たまはがね先生のアングルワークと断面図の使い方がホント上手くて、ページをめくる手が止まりませんでした。モザイク版と黒ベタ版両方入ってるのも地味に嬉しい配慮です。
「私の膣内まで確認してください」…もう完全にメス堕ち完了です
序盤は嫌がる素振りを見せつつも、強い抵抗はしない小夜子。店長のねちっこい責めに抗いきれず、ついには自ら
と懇願して中出しを求めて絶頂しちゃう姿。この「心では拒絶、体は歓喜」のギャップ、そして完全に主従関係がひっくり返った瞬間の表情がたまりません。レビュアーさんも言ってたけど、序盤の綺堂くんとのカラミが霞むレベルで、店長とのインパクトが強すぎました。これもう「万引きJK」じゃなくて「店長専用オナホJK」確定じゃないですか。
続編への期待値がマックスで振り切れてる
「主従関係が明確となった店長との肉体関係がこれからも続くのか? 小夜子ちゃんがどうなってしまうのか?」
まさにこれに尽きます。綺堂という「前の主」がいる中で、新たな「絶対的な主」である店長に完全征服された小夜子。この三角関係(?)というか、複数の男に管理されていく彼女の運命がどうなっていくのか。次回作が出たら即買い確定です。モザイク・黒ベタ両方同梱、46ページでこの濃度ならコスパも最強。ムラッときた夜のお供に、ぜひ手に取ってみてください。俺ももう一回読み返して寝ます。