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なぜ自分だけがこのコレクションを見つけたのか?
俺、アラフォーのブロガーです。2018年から2024年まで支援サイトで描いたイラストをほぼ全部集めました。新規描き下ろしは一切なし。進捗画像もないし、結構腹立たしいんですがね。
作品構成と「これが俺の趣味だったのか」瞑想
全1685ファイル。カラーイラスト基本絵192枚+αの構成で、シリーズ物とオリジナルが混ざったブチギレの作品です。
合わせて135枚のラフ画像もあり、2025年以降は支援サイトで確認可能です。
俺の心に刺さった「あれこれ」
濡れ透けの描写はなぜか2020年頃から増えました。多分、自分の妻の写真を参考にしてたわけで、結構恥ずかしいです。でも、凌●描写の正確さには驚きました。特に『タブー精神科医』シリーズは、医師の権力構造をどう描くかで頭を抱えました。
『嫁付き一戸建て』の健全絵は、なぜか逆に心が warming up するんです。フェラシーンの描写は、俺の妻の趣味とほぼ一致していて、冷や汗をかきました。
この作品の「良し悪し」を自己分析
絵のクオリティは6/10くらい。でも、心理描写の深さは8/10。特に『密室女子学生』の緊張感は、俺の小説執筆の参考にもなります(笑)。中毒性は9/10で、見ているだけで自然と次の作品へ移動するハイジャック状態に陥ります。
唯一の苦笑いは、ラフ画像の135枚です。これを見て「もっと描き上げろよ」と自己矜持的に叱ってあげますが、実は結構苦しいです。特に『没落お嬢様』の着物描写は、和装の歴史学者の私の中で「これマズい」って思いながら描いてました。
これが俺の「人生のレビュー」だった
総評価は8.25/10。生々しさは7、心理描写8、中毒性9、絵9。妻に見せたら「もっと健全なテーマで描け」と叱られましたが、結局描き続けたのはこの辺りです。
次は2025年以降の作品に挑戦します。もし「もっと濡れ透けが欲しい」って教えてくれる人がいたら、遠慮なくリクエストください(信用できない人にだけ)。あと、俺の妻、今月の分も描きますので、次回またお見せします。