風紀委員長がサキュバスに堕ちる新作短編が最高|私デカパイじゃないしそもそもサキュバスじゃない|Cior
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この作品は、妹好き、学園もの、巨乳、寝取り・寝取られ・NTRなどのシチュエーションが好きな方におすすめのレビューです。
📝 作品の基本情報と概要
発売日: 2026年6月10日
公式作品名
『私デカパイじゃないしそもそもサキュバスじゃない』
ユーザーレビュー平均: ★4.92 (14件の評価)






Cior先生の新作がやっぱり最高だった件について
どーも!日々数々の作品を漁りまくっているアラサーブロガーです。いやー、また個人的にドストライクな神作に出会ってしまったので、興奮冷めやらぬうちに皆さんにシェアしたくてキーボードを叩いております。今回取り上げるのは、みんな大好きCior先生の最新作。もうね、表紙を見た段階で期待値MAXだったんですが、中身はそのはる上を行くクオリティでした。エロさ、ストーリーのテンポ、作画の神がかり具合、どれを取っても文句なしの仕上がりなので、今回はその魅力を余すところなく語っていきますね!
まずはあらすじと全体の印象をサクッと解説
今作のメインは、何と言ってもヒロイン・サキさんと黒魔術部長とのやり取りです。序盤から「私、デカパイじゃないしッ」「絶対に腰を振ってないっつーのッ!」なんてツッコミどころ満載の掛け合いが繰り広げられて、これがまたテンポ良くてめちゃくちゃ面白いんですよ。シリアスになりすぎず、かといってエロが薄まるわけでもなく、絶妙なバランスで読ませてくれます。しかも驚きなのが、サキさんが裸を見せなかったのはなんとわずか1ページだけ!あとのページはすべて半裸か全裸をさらけ出しているという大サービスっぷり。Cior先生、マジでわかってらっしゃる。むちむちした極上の肉体を最初から最後までたっぷりと堪能できちゃいます。
ここがたまらん!悶絶ポイントを徹底深掘り
この作品の最大の魅力は、なんといってもヒロインが「だんだん淫らになっていく過程」の描き方にあります。前半はどちらかというと流されるまま、一方的に攻められるシチュエーションなんですが、物語が進むにつれて自ら求めていくようになるんですよね。この変化がもう最高にシコれるポイントです。特にサキュバスに覚醒してからの豹変っぷりといったら……!部長のチ○コをまるで他の生き物かのように貪り食う、あの躍動感あふれる搾取感は圧巻の一言。作画のピカイチなエロさと相まって、ページをめくる手がマジで止まりませんでした。
あと、外せないのが細部へのこだわりです。おっぱいやお尻のボリューム感や柔らかさが最高なのはもちろん、サキさんのぷっくりした下腹部にまでしっかり焦点が当たっているコマがあるんですよ。このフェティシズム、全読者が求めていたやつですよね。Cior先生お得意のダイナミックな構成と相まって、興奮が右肩上がりに昂っていくのが自分でもわかりました。後半の騎乗位で、おっぱいに顔を埋めながら中出しするシーンなんかは、単体の絵としても破壊力が抜群すぎて、実用性の面でも文句なしの仕上がりです。最後は「え、ここで終わるの!?」っていう続編がめちゃくちゃ気になる最高のヒキで閉められていて、今から次巻が待ちきれません。
どんな人におすすめ?ぶっちゃけレビューまとめ
ここまで読んでくれたら大体伝わったと思いますが、最後にどんな人にこの作品が刺さるのかをまとめておきますね。